高血圧だと言われてしまいました

私は現在妊娠24周目の妊婦です。
もうだいぶお腹も大きくなり、端から見ても妊婦ということが分かるくらいになりました。
胎動もだいぶしっかり感じるようになりました。
日々お腹の赤ちゃんへの愛情が高まっています。
先日の妊婦健診で、「血圧が少し高いですね」と言われてしまいました。
私は父親が高血圧なので、自分も高血圧にいつかなるだろうなぁと思っていました。
でも今まで高血圧と言われたことは一度も無かったので、完全に油断していました。
高血圧だと、赤ちゃんにとても悪いので、減塩を心がけることにしました。
さっそく本屋で高血圧対策のレシピ本を購入してみました。
美味しそうなメニューが多く、これなら無理なく続けられそうだなと思いました。
私は現在専業主婦なので、毎日ご飯を手作りしているので、自分の努力次第で高血圧は治せると思います。
外食やコンビニのお弁当は塩分がかなり高いみたいです。
味の濃いものや脂っこいものが本当は大好きですが、赤ちゃんのために食事を気を付けようと思います。

保育士はモテる職業かもしれないが、難しい職業である

モテる職業である保育士ですが、実際はとてもハードな職業です。今は土日保育もあたり前の時代ですので決まった休みもとりにくく残業もとても多いです。さらにほとんど女性ばかりの職場環境で、相手は子ども。さらに出入りするのは子どもをもったお母さんかお父さん。そうなると職場恋愛はもちろんのこと、紹介ということも難しい状況です。合コンなどに行くことができればよいですが、保育士という子どもを相手にする職業ゆえにハメをはずした姿をもし親御さんに見られたりすると一気にイメージダウンしてしまい大切な子どもをあずけることができないと親御さんが判断されたら保育園をかえられてしまうことも考えられます。大人ではなく子どもを守って保育するという立場ゆえの難しさです。そして職場である保育園では子どもたちの立場にならなければいけないため流行りなども恋人をつくるべき男性との会話につなげやすいニュースなどよりもアンパンマンやプリキュアそしてお母さん目線の情報を勉強しておかなければなりません。洋服や髪型もキャラクターものやツインテールなど子どもからみて威圧感を与えないファッションをしなければいけないのでどうしても女性的なセクシーさやエレガントさとはかけ離れたファッションになってしまいます。保育士は子ども目線な職業なので男性の恋人をつくることが難しくなってしまう理由だと思います。

(参考サイト:保育士の出会い※保育士の出会いの場とオススメの方法

芸人さんってすごいっ!

お笑い芸人さんってほんとにすごいなぁと思います。一発屋芸人はあまりすごいとは思いませんが、長く生き残っている芸人さんってほんとに1握りなんだなぁって、毎年何百人もの芸人が出てきては消えているのを見ていると思います。生き残っている芸人さんを見ているとやっぱり飽きられていないなぁと思います。常に会話が途切れないとかギャグとかネタが一つに絞られていなかったり、本当に次々と新しいものが出るのがすごいと思います。また、司会者をやっている人なんかも、周りを見ながら周りを生かしつつ、自身も面白いことを言ったり、番組を成立させている姿を見るとやっぱりテレビの世界で生き残る人は天才だなぁと想うのです。私自身は話ベタなので芸人さんとか司会者をやっている人なんかも、本当に尊敬するし見習いたいし真似したいと思いますがなかなか理想通りにはいかないですね。これからは、ただただテレビを見るだけじゃなく参考にしていきたいと思う次第です。

もう少しで始まる

もう少しでドラマが始まりますね。毎回シーズンの切り替わり時期が本当に憂鬱なんです。ドラマを楽しみに仕事頑張って帰ったらビールを飲みながらドラマ見たり、リアルタイムで見れなかったドラマを録画して撮りだめしたものを見たりしているので、クールが終わるのが辛くて仕方ないのですが、もう少しで新しいドラマが始まるので今からワクワクしています。新しいドラマの予告が沢山入っているし、番宣でいろいろな俳優さん女優さんがバラエティ番組に出ているのは良いですが、やはり演技をしている姿の方が好きなので早くドラマが始まってほしいです。毎回新しいドラマは、全種類1話だけは必ず見ています。その中で2話も見るか見ないか決定して録画予約するのですが、今季のドラマは、期待できるドラマが沢山あってとても楽しみです。特に月9に期待していて豪華な俳優陣にワクワクしています。きっと切なかったりきゅんとしたり、改めて考えさせられる内容のドラマなんだと思います。早くみたいです。

先月あった病院で感じたこと

これは、先月の話です。娘が学校から帰ってくると、耳の下が痛いと言って、「もしかしたら、おたふくかな?」とピンときました。耳の後ろからほほの辺りまで実際少し腫れていたのです。夜には熱も出ました。学校でとても流行っていて、同じクラスの子たちも入院したり休んだりと、数人がおたふくかぜにかかっていたんです。ちょうど、我が家から歩いて数分のところにクリニックがあり、内科の先生(年配)に診てもらうと、「おたふくなら、もっとパンパンに腫れるから違うねえ」と言われました。おたふくでも、あまり腫れない子もいるって聞いたから、うちはそのタイプなんじゃないかな?と、少し不信感を抱きながら、抗生剤や風邪の薬を処方してもらい、その日は帰りました。でも、それから一週間経っても、微妙な腫れは引かず、左の喉の外側が腫れていて、娘も痛がっていて、心配で仕方ない私は、もう一度同じ病院で診てもらってダメなら大きい病院への紹介状を書いてもらおうとさえしていました。診察室には、前回とは違う、すこし若いぽっちゃりした男性医師がいました。これまでの事情を説明すると、「前回風邪の診断が出ているから、やっぱり風邪が長引いているんでしょう」というではありませんか!私は、自分の中では納得できないので、早々に診察室を出て、翌日違う病院へ行くことを決めました。翌日、我が家から自転車で10分ほどのところにある内科に娘を連れていきました。ここでダメなら、大きい病院に連れて行こうと、緊張しながら診察を待っていました。名前を呼ばれて診察室に入ると、今までは年配の男性医師だったのですが、初めて見る、イケメンの若い先生で、違う意味でドキッとしてしまいました。娘もイケメン好きなので緊張してモジモジ・・。そして、問診が始まり、ひととおり今までの経緯を話すと、「これは、顎下腺炎ですね!」とすぐに教えてくれました。私はポリ-プか、癌とかだったらどうしようと、必要以上に心配していたので、その病名を一言医師に言ってもらえるのをどれだけ待っていたか!本当に涙が出そうでした。「大丈夫ですよ!腫れも数日で引きますから」。と言われ、私も娘もすっかり一安心。それから2日後には、娘も元気に学校に行けました。今まで多くの男性医師に診察していただきましたが、今回ほど魅力的な先生はいませんでした。やはり、きちんと診断し、病名をピタリと言い当てるところ、そして若くて、清潔感のある先生だったというところが、最大のポイントでした!イケメンだったところも、私と娘にはラッキ-でしたね!